闘う欠陥住宅ぶろぐ
現在、築10年の欠陥住宅に住みながら、施工業者と繰り広げている最中の憤懣や疑問、反省を 綴ったブログ

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建築確認書
基礎のヒビ割れが気になり、
パナホーム滋賀に見てもらいました。

パナホーム滋賀の返事は、
乾燥収縮という答えが返って来たので、疑問を感じ、
日本建築検査研究所に見てもらいました。

ちなみに、乾燥収縮は、建てて1.2年の間にひび割れが入り、
その後は、あまり増えないようです。(例外はもちろんあると思います。)

その時 契約書と建築確認書を見せると、
”これ何や!これでは建築確認通りませんよ。”
と言われました。

後日、そのことを確認するために、
滋賀県土木交通部監理課に建築確認書を
持って行き見てもうと、
”こんな書類では、通らない。”
やっぱり言われました。

そんな、書類がどうして確認申請が通ったことになっているのでしょうか?

考えられるのは、
滋賀県土木交通部監理課とパナホーム滋賀が、
大変仲が良かったとか(笑)

それ以外では、監理課に提出した書類と、
私たちに渡した書類が違うのではないか?
と思っています。

そんなことをプロにされては、
素人がどんな注意をし対策ができたでしょうか?
建てた当初は、専門の監理する設計士さんも
メジャーではなかったし、
どうすればよかったのか今でも悩んでいます。


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